過去5年間で、世界中のマイクロソフト再販業者やマネージドITプロバイダーから膨大な関心が寄せられてきました。今やマイクロソフトのクラウドソリューションプロバイダー(CSP)も参入し、一石二鳥を狙っています。内部的には、CSPとしての必須要件であるマイクロソフトヘルプデスク対応のため、L1~L4レベルのサポート体制が必要です。 US Cloudはスキルギャップを埋めるため、責任ある成長を可能にします。販売側では、CSPが顧客の抱える「Microsoft Premier/Unified Supportのサポート品質」や「年々上昇する価格」への不満に対応できます。顧客が実現するPremier/Unifiedのコスト削減分は、CSPとの新たなプロジェクトやライセンス購入に充てられます。さらにUS Cloudは、CSPに紹介手数料を毎年支払い、時間投資ゼロで収益を創出します。
—ロバート・ペレス、米国クラウド事業部門最高収益責任者
US Cloudと提携しMicrosoft Enterprise Supportを提供するVAR、MSP、CSPは、自社組織に最適な方法を選択し、顧客への再販または紹介が可能です。US Cloudは、すべてのプレミアサポート再販業者に対し、Microsoft全テクノロジーを対象とした24時間365日対応のヘルプデスクによる技術サポートを提供します。さらに、マーケティング資料へのアクセス権と、取引成立を支援する専任プログラムチームも提供します。
企業に対して、数百万ドル規模とは言わないまでも数十万ドル規模のコスト削減を実現しつつ、主要な課題も解決するソリューションを提供できるのは、まさにヒーロー級の貢献です。ちなみに、パートナー企業もこれまで対象外だったマイクロソフトのサービスラインでついにコミッションを獲得できるようになりました。これはチャネルパートナーにとって大きなウィンウィンの関係です。
—ロバート・ペレス、米国クラウド事業部門最高収益責任者
US Cloudでマイクロソフト エンタープライズサポート リセラーとなり、継続的な収益を構築しながら、お客様のマイクロソフト プレミア/ユニファイド サポート費用を削減しましょう。エンタープライズ サポートの不満を軽減し、IT予算を解放して、より戦略的なプロジェクトや貴社とのライセンス契約に充てられます。詳細はこちら »